更新日:令和7年4月1日
近年、全国的に局地的な大雨が多発し、浸水被害も年々増加する傾向が見られるようになっています。
内水ハザードマップの情報を活用して、適切な避難行動のために事前の確認をお願いします。
内水ハザードマップとは
- 雨の量が下水道管などの排水能力を超えた時、河川などの排水先の水位が高くなった時に雨水を排水できなくなり、浸水することを内水氾濫といいます。
- 内水ハザードマップは、このような「内水氾濫」を想定し、雨水出水浸水想定区域を基に最大浸水深、浸水範囲、避難所、避難にあたっての危険箇所などを記載したものです。
豊橋市内水ハザードマップ
- 対象区域
下水道事業で雨水整備の対象としている区域(市内32小学校区)
・詳細図(A3版13枚)
マップ1.pdf( 1696KB )
マップ2.pdf( 1773KB )
マップ3.pdf( 1655KB )
マップ4.pdf( 2011KB )
マップ5.pdf( 2186KB )
マップ6.pdf( 1821KB )
マップ7.pdf( 1374KB )
マップ8.pdf( 1764KB )
マップ9.pdf( 1808KB )
マップ10.pdf( 1635KB )
マップ11.pdf( 1633KB )
マップ12.pdf( 1689KB )
マップ13.pdf( 669KB )

小学校区ごとの地図面
注意事項等について
※内水ハザードマップは、雨水出水浸水想定区域を基に作成しております。
雨水出水浸水想定区域については、こちらのページをご覧ください。
※実際の降雨では、表示した浸水深と異なる場合があります。
※着色のない区域でも降雨状況により、浸水が発生する場合があります。
※配布は行っておりませんので各自で印刷していただくか、下水道整備課ホームページの他、
ちずみる豊橋、下水道整備課、窓口センター、じょうほうひろば、ほいっぷ、
対象区域の校区市民館及び生涯学習センターで確認できます。
※雨水出水浸水想定区域の指定により、内水ハザードマップが水防法に基づきました。
宅地建物取引業者は宅地建物取引の際に重要事項説明として、内水ハザードマップの説明義務が生じます。